いつ書くかわからない詩  ¶
Poems

 下記、詩は私が書いた詩です。自分を癒すことが出来ました。四季折々の詩を書く事は、癒しとなりとても心を豊かにしてくれます。
皆さんも自分で詩を書いてみませんか?
詩などを書くという癒し
詩(1) 詩(2) 詩(3) 詩(4)
詩(5) 詩(6) 詩(7) 詩(8)
詩(9) 詩(10) 詩(11) 詩(12)

更新:2004/07/26

 いのちのみちを いのちのみちを−黒田勲子詩集ジュニア・ポエム双書 (140)
内容(「MARC」データベースより)
 5年前の大病と阪神大震災を乗り越え、いろんな人に生かされる命の大切さを実感した著者の「元気が一番」のきもちが伝わる、みずみずしい言葉の数々。
耳をすませば−ロマンチック...コバルト文庫
内容(「BOOK」データベースより)
 それは、8月のある日のこと…。読書が大好きな中学一年生、月島雫は、県立図書館から借りてくる本のカードにいつも、同じ名前があることに気づく。天沢聖司―いったい、どんな人だろう。心の中で、なにかがかすかな音をたてる。それが、雫をステキな世界に導いていく始まりの合図だった―。コミックスと映画で大人気の作品を小説化。
 耳をすませば
 ゆめのレプリカポエム・アイランド ゆめのレプリカポエム・アイランド
内容(「MARC」データベースより)
 たぶんゆめのレプリカだから 水滴のいっぱいついた刺草を抱く 若いこころの風景を明るく切なくうたう短歌と、落ち着いた色調のイラストでおくる、新しい夢のポエム絵本。
リボン・ポエム−おしゃれなリボンであそぶ
内容(「MARC」データベースより)
 リボン達と話をしてみませんか。リボンを配色したり合わせたりしたときの美しいハーモニー。幸せな楽しい気分で作ったリボンのオブジェを紹介します。応用で、クッション、プチバッグ、Tシャツ、帽子なども作れます。
 リボン・ポエム
 花のポエム粘土工芸 花のポエム粘土工芸―細工がしやすく、焼かずにできる
内容(「MARC」データベースより)
 四季の移ろいが見せる一瞬の感動を造形して、身近に留める粘土工芸。愛すべき花のほか、動物やピエロをモチーフにしたアクセサリー、人形などの作品とその作り方を丁寧に紹介する。

2003.7.13

HOME